ガラスペン

ガラスペン

カネモ印ガラスペン替先 水昌ササ型 B73

カネモ印ガラスペン替先 水昌ササ型 B73  1本330円

アオイガラスベンA/B A66

 A:螺旋シャンペン色 B:螺旋オパールグリーン
アオイガラスベンA/B  ¥1,750. (各1本)
 

小島ガラスペン 金具付両用差替式 B54

小島ガラスペン 金具付両用差替式 B54 1本¥750.
 両端がガラスペンになっています。付属の金具に差し替えて使います。

ガラスペン 細身長身 透明 B42

ガラスペン 細身長身 透明 B42 1本300円
 メーカー不明

ミツカン硬質ガラスペン 透明 B41

ミツカン硬質ガラスペン 透明 B41 1本300円売切れ

雪矢硝子ペン替先 常木硝子ペン製作所 B25

雪矢硝子ペン替先 常木硝子ペン製作所 B25 1本280円

平和ガラスペン替先 カネモ印 B26

平和ガラスペン替先 カネモ印 B26 1本300円売切れ

松山堂 日月硝子ペン(ガラスペン)細字 B95

松山堂 日月硝子ペン(ガラスペン)細字 B95 1本300円
  

香文社ノ硝子ペン 超硬質硝子 細字/中字

香文社ノ硝子ペン 超硬質硝子 細字/中字 1本280円.

星矢(HOSIYA)ペン先とガラスペン両用ペン軸

星矢(HOSIYA)ペン先とガラスペン両用ペン軸 星矢(HOSIYA)ペン先とガラスペン両用ペン軸 1本1,600円
 上からA/B/C/D/E/F(色区分)
       D売は切れです

梅花ガラスペン簿記・細字・製図用

梅花ガラスペン簿記・細字・製図用 1本¥850.
 両端がガラスペンになっています。竹軸に差し替えて使います。
 製造元不明。希少です。

ペン先とガラスペン両用ペン軸 白 B79

ペン先とガラスペン両用ペン軸 白 B79 2,300円売切れ
 透明ガラスペン/白軸/ペン先10本付

カネモ印ササ型ガラスペン 透明 B40

カネモ印ササ型ガラスペン 透明 B40  300円売切れ

SASAKIガラスペン(硝子ペン)替先 B13

SASAKIガラスペン(硝子ペン)替先 B13 280円売切れ 

アオイガラスベン 螺旋オパールグリーン B27

アオイガラスベン 螺旋オパールグリーン B27  ¥1,500.  売切れ

アオイガラスベン 螺旋飴色 B26

アオイガラスベン 螺旋飴色  ¥1,400. 売切れ

アオイガラスペン エメラルドグリーン B14

アオイガラスペン エメラルドグリーン B14 1,600円売切れ
 葵硝子ペン 

アオイガラスベンC 

アオイガラスベンC ¥1,800.
 ペン先はオリジナルで独特な形状と色(カーキ色)です。

アオイガラスペン 螺旋(らせん)乳白色 B17

アオイガラスペン 螺旋(らせん)乳白色  B17 1,350円(1本)  

アオイガラスベン D(マスタード色)

アオイガラスベン D(マスタード色) ¥1,500.(1本)
ガラスペンの根元が細い螺旋(らせん)状になっています。先端は一般的なガラスペンの形状です。

アオイガラスベン 螺旋瑠璃色(らせんるりいろ)

アオイガラスベン 螺旋瑠璃色(らせんるりいろ) ¥1,500.(1本)売切れ
 ペン先は瑠璃色(るりいろ)<紫色を帯びた濃い青色>

ペンギンガラスペン カーキ色 B21

ペンギンガラスペン カーキ色 B21 ¥1,500. 売切れ
 ペン先はオリジナルで独特な形状と色(カーキ色)で、アオイガラスベンCとほとんど同じ形状です。ペンギン文具製作所製とラベルに記載されてますが、アオイガラスベンCと同じ葵文具製作所が昭和20年(1945年)代に製造販売したものです。

ペン先とガラスペン両用ペン軸 B12

ペン先とガラスペン両用ペン軸 B12 2,500円売切れ
  ペン先(ライオンGペン)10本付 

コジマガラスペン簿記細字用

コジマガラスペン細字用 1本¥750.
 両端がガラスペンになっています。差し替えて使います。

ミツカン硬質ガラスペン 乳白色

ミツカン硬質ガラスペン 乳白色  ¥280.売切れ

ガラスペン
ガラスペンは墨汁でも使えるように、明治35年(1902年)風鈴職人の佐々木定次郎氏により日本で考案されました。
一時期たくさんのメーカーがありましたが今ではほとんどが廃業しています。
ガラスペンは送料185円(クリックポスト)で複数送ることができます。まとめてのご注文がお得です。

平和萬年筆は、佐々木定次郎氏の元で修業した佐瀬米蔵が明治45年に独立して製造を始めました。現在の佐瀬工業所です。佐々木定次郎の技術を唯一受け継いでいるといわれています。



「ひねりガラスペン」は現代のガラスペン

現代のひねりガラスペン

ペン軸からペン先まで全てガラスで出来た一体型のガラスペンが作られたのは平成元年(1989年)でまだ歴史が浅いです。

イタリアからのお土産品もありますが日本のガラスペンを基に造られています。
中国産もあります。ネットオークションにも出品されています。




ガラスペンで書く作家、森村誠一

二万本特注
私にとってなによりの刺激は、同業作家の凄い作品や、新人の才能です。おれも頑張らなければいけないとおもい直して、愛用のガラスペンを手にふたたびデスクに向かいます。ちなみに私のペンは特注のガラスペンで、総体二グラム。いまは生産中止で、二万本特注し、年間消費量約六百本、すでに一万二千本を消費して、残りの八千本は銀行の貸し金庫に保管しています。

『森村誠一公式サイト』より

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