赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-1

 油壷最大外径35cm 
 高さ52cm

  21,000円

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-2

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-3

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-4

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-5

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-6

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-7

赤縁傘・乳白色油壷吊りランプ A77-8
 芯は付いていません。

『吊りランプ』は、明治、大正と長い年月使用されてきた生活必需品でした。

はぜの木から作られた「ロウソク」などからランプへと時代は変わりました。

吊りランプは数多く作られました。手作りでしたので傘やホヤ、油壷などの形は異なっています。その中で色付きガラス傘は高価品でした。
一般庶民(平民)が入手できるものではありませんでした。

ガラス製の部材があるため長い間には割れてしまい残っているものは年々数が少なくなっています。

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gcasetyanom 180524

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