古伊万里 染付麦猪口3客 A209

古伊万里 染付麦猪口3客 A209

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-1

  2,800円(3客)

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 染付(そめつけ:手書き)ですので、描かれている絵は同じでも線描などは違っています。

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-2

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-3

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-4

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-5

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-6

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-7
 描かれている絵は同じでも線描などは違っています。

古伊万里 染付麦猪口3客 A209-8
 左は、蕎麦猪口 印判矢羽桜花文3客 A208


染付(そめつけ)

白色の素地に藍色の顔料(呉須<ごす>;酸化コバルト)で文様を描き、ガラス質の透明な釉薬をかけて焼いた陶磁器。一般には磁器のことを言います。染織の藍染に色彩が似ているのでこの染付と言われるようになったとされています。中国では元末〜明初のもの、朝鮮では李朝が名高く、日本では初期伊万里に始まり、瀬戸焼、京焼など各地で名品が生まれています。

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IMT 2F-A1 210501

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