前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b-1

   両面同一柄 
   47~48×70~71cm
 1枚1,350円  売切れ
  送料198円(クリックポスト)

   左(A198a):キッコーマン 右(A198b):ヤマサ醤油
 どちらも千葉県に江戸時代から続く皆さんおなじみの銘柄です。

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b-2
 未使用品ですが経年による多少のダメージがあります。

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b-3
 キッコーマンは国内1位、ヤマサは2位のしょうゆメーカーです。3位はヒゲタです。3社とも千葉県にあります。

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b-4

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b-5
 ⇒キッコーマンの由来と歴史 

前掛け 木綿藍染め キッコーマン/ヤマサ醤油 A198a/b-6

ヤマサのマークの上にちょこんと添えられた「上」の字は?
 幕府お墨付きの「最上品」の印でした

江戸末期の1864年(元治元年)、幕府は物価の上昇を抑えるため、諸商人に販売価格の3~4割引を厳命しました。 しかしながら、ヤマサをはじめとする7銘柄については、品質が優良なため、特に「値を下げるに及ばず」とのお墨付きを得て「最上しょうゆ」の称号が与えられました。 その証がマークにある”上”の文字です。
(お客様相談のご案内【ヤマサ醤油株式会社】より引用)

 元治元年(1864)の「最上醤油」には、野田のキッコーマン、キハク、ジョウジュウと並んで、銚子のヤマサ、ヒゲタ、ヤマジュウ、ジガミサの7銘柄が指定されています。

  ⇒ヤマサ醤油の歴史 

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IMT 210221

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