石けりガラス 大鵬と柏戸A/B

石けりガラス 大鵬と柏戸A/B

石けりガラス 大鵬と柏戸A

石けりガラス 大鵬と柏戸A1

 ¥700.(2個セット)
  送料¥164(クリックポスト)
   欠けキズはありません。

   径約5.5㎝

石けりガラス 大鵬と柏戸A2
 古いものです。スレキズや汚れがあります。
 光線により色味が変わります。通常は写真より濃い紺色に見えます。

石けりガラス 大鵬と柏戸A3

石けりガラス 大鵬と柏戸A4

石けりガラス 大鵬と柏戸A5

NO.062 B-124


石けりガラス 大鵬と柏戸B

石けりガラス 大鵬と柏戸B1

 ¥700.(2個セット)
  送料¥164(クリックポスト)
   欠けキズはありません。

  径約5㎝

石けりガラス 大鵬と柏戸B2
 古いものです。スレキズや汚れがあります。

石けりガラス 大鵬と柏戸B3

石けりガラス 大鵬と柏戸B4
 写真では分かりにくいですが大鵬、柏戸の文字ははっきり浮き出ています。

石けりガラス 大鵬と柏戸B5

「柏鵬時代」
柏鵬時代の幕開けとなった相撲史に残る柏鵬の初対戦は、有名な昭和35年初場所12日目での取り組みでした。
新入幕の大鵬が11連勝で優勝戦線を走るなか、ストップ・ザ・大鵬の役目を担ったのが小結2場所目の柏戸でした。下手出し投げで柏戸が勝っています。

この昭和35年初場所の初対戦から、柏鵬が同時に横綱に昇進する昭和36年九州場所まで二人は11戦し、柏戸の8勝と大鵬を大きく離しています。
しかし、現役晩年の柏戸は体力が衰え大鵬に5連敗しています。

巨人・大鵬・卵焼き(きょじん・たいほう・たまごやき)
昭和時代(戦後期)の流行語でした。
人気のあるものとして、プロ野球の巨人軍(読売ジャイアンツ)、大相撲の横綱・大鵬、卵焼きを並べたものです。

大鵬の活躍は、日本の高度経済成長期である西暦では1960年代(昭和35年~昭和44年)、元号では昭和40年代(1965年 - 1974年)でした。
大鵬の初優勝は1960年(昭和35年)の11月場所、引退を決意したのは1971年(昭和46年)の5月場所でした。

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NO.006 B-124

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