矢立て 胴製 A18d/e/f

矢立て 胴製 A18d/e/f

矢立て 胴製 A18d/e/f-1 上からd→e→f
 A18d、A18e、A18f 各2,800円
矢立て:墨壺と筆が一つになっている携帯用の筆記具です。腰にさして携行しました。松尾芭蕉も携帯していました。
 ⇒ 文豪藤村が愛用した矢立て

矢立て 胴製 A18d/e/f-2
  使いこなされた古いものです。キズ、汚れ、サビがあります。

矢立て 胴製 A18d/e/f-3
 A18d(一番上)の底にはネジ状の溝が切ってあります。

矢立て 胴製 A18d/e/f-4

矢立て 胴製 A18d/e/f-5

矢立て 胴製 A18d/e/f-6

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NO.0091 1711 A-7

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