星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B208

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B208

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-1

 ガラスペン替え先
 カブ型
   1本300円

  全長約27ミリ バラつきがあります

 星矢(HOSIYA)は、いいろなガラスペンやペン軸を発売しました。
  ⇒星矢(HOSIYA)ペン先とガラスペン両用ペン軸
   星矢 HOSIYA 硝子ペン 乳白色 B201

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-2 
 HOSIYA 星矢硝子ペン HOSHIYA GARASUPEN & CO., 水晶

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-3

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-4

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-5 星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-6
 ペン軸は別売⇒星矢(HOSIYA)ペン先とガラスペン両用ペン軸色区分C

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-7
 毛細管現象によりインクを吸い上げインク持ちをよくさせる8本の溝が付けられています。

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-8
 昭和20年代の職人による手作り品です。形状に微妙なバラつきがあります。

星矢 HOSIYA 硝子ペン替え先 水晶 B207-9
 ガラスペンには、昭和時代のボトルインキが似合います。⇒ 丸善アテナインキ COBALT BLUE B114  とのコラボ

ガラスペンは明治35年に風鈴職人の佐々木定次郎氏によって日本で開発された筆記用具です。

ガラスペンは書き味の滑らかさ、インクの持ちの良さ(1度インクを付けるとハガキ1枚程度書ける)から瞬く間にイタリア・ドイツ・フランス等、世界中に広まっていきました。

 毛細管現象を発生させるガラスペンの溝の開発には、2本の溝から始まり徐々に溝の本数を増やし思考錯誤の上、日本製のガラスペンは8本の溝となりました。

a:108 t:4 y:3

NO.042 A-5 201105

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional