吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07

吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07

吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07-1

 
 4カット10枚
 木製額1個付き

  2,500円
   送料164円(クリックポスト)

吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07-2
 サイズ 上から一番目の列左から2枚:7.5×12cm
     その他:7.1×12cm

吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07-3
 少しヤケがあります。

吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07-4
吉永小百合は1960年代、日活の看板女優でした。『キューポラのある街』やベストセラーを映画化した『愛と死をみつめて』に出演しました。
ブロマイド売切れとなり店頭から姿を消すなど、爆発的に売り上げとなりました。
(1964年(昭和39年)、1968年(昭和43年)、1969年(昭和44年)の年間売上実績で女性部門1位)

吉永小百合 ブロマイド(白黒写真)10枚 A07-5
 木製額1枚に収めてお届けします。

映画「男はつらいよ」に2回マドンナ役で出演しています。
◇第9作 1972/8 「男はつらいよ 柴又慕情」
  OL歌子役 ロケ地:金沢市、福井県(東尋坊)
◇第13作 1974/8 「男はつらいよ 寅次郎恋やつれ」
  OL歌子役 ロケ地:島根県(津和野、温泉津)
  ⇒映画 「男はつらいよ」全49作品ポスター 52枚
  ⇒映画 「男はつらいよ」第1作ポスター

吉永小百合
父の吉永芳之(鹿児島県出身)は、東大法学部卒業、九州耐火煉瓦、外務省嘱託を経て、出版社「シネ・ロマンス社」を経営。飯島正、双葉十三郎らと映画ファン雑誌「シネ・ロマンス」を刊行しましたが、事業に失敗しています。母の和枝は山の手の上流家庭に生まれ、「潮音」に所属する歌人でした。

少女時代、吉永小百合は何一つ不自由ない幸福な生活を送ってきたと思われることが多いですが、上記の父親の事業の失敗から、家の米びつに1粒の米もない日もあったといいます。
小学校の時は借金取りが押し寄せたこともあり、それを見た彼女は「私、新聞配達をする」と言いましたが、親に止められました。その後、彼女が、ラジオ出演するにしたがって、家の生活も少しずつ楽になっていったということです。

参考:フリー百科事典ウイキペディア

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