ゼブラサジペン NO.120 1箱

ゼブラサジペン NO.120 1箱

ゼブラサジペン NO.120 1箱1

  売切れ
 ¥2,300. 
 1箱(1グロス)
  送料¥164.(クリックポスト)

その形からカブラペン、スプーンペン(タチカワ)、タマペン(ゼブラ)、とも呼ばれます。※ブランドによって名称が異なっています。
硬く丈夫なため、均一な線が描けます。Gペンより硬めで、線に抑揚が付きにくいです。漫画を描くのにも利用されます。

ゼブラサジペン NO.120 1箱2
¥6,000の値段シールが貼られています。この値段に改定されたのは昭和63年(1988年)です。
JISマークも付いていません。ペン先のJIS規格は昭和60年11月20日に廃止されました。

ゼブラサジペン NO.120 1箱2-2

ゼブラサジペン NO.120 1箱3
 未開封の箱をお送りします。

ゼブラサジペン NO.120 1箱4

ゼブラサジペン NO.120 1箱5

ゼブラサジペン NO.120 1箱6
「T.ISHIKAWA ZEBRA TOKYO JAPAN」と刻まれています。

ゼブラサジペン NO.120 1箱7
先端の傷のように見える溝は、先擦り(さきずり)といわれるものです。インクを保持するために細かい溝が刻まれています。メーカーや品種・品番により微妙に異なっています。


ゼブラのペン先

ペン先にインクをつけて書く「つけペン」は、ボールペンが普及する以前に一般に使用されていた筆記具です。現在では、主に漫画やイラストを描く道具として使われています。「つけペン」は、1897(明治30)年にゼブラが国内で初めて生産を始めました。
それが筆記具メーカーであるゼブラの礎となっています。118年経った現在も国内の自社工場で、職人が1本ずつ手作りしています。また現在でも品質向上の取り組みを続け、プロ漫画家の意見も聞きながら新商品の開発を続けています。

<ゼブラ(ゼブラ株式会社)のホームページより引用>

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NO.AA20 B-123

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