とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411

とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411

とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411-1

  ご注文

 2,180円
  送料:ゆうパック60サイズ

 栃木県大田原市黒羽地区に伝わる、200年の歴史を持つ伝統工芸品。お地蔵さんのように愛らしいです。モチーフは何なのかお店に行って聞いてみようかと思っています。
  布サイズ:32×50センチ 

 ⇒栃木の伝統工芸品「黒羽藍染(くろばねあいぞめ)」

  黒羽藍染紺屋 https://konya.base.shop/
    商品一覧をご覧いただけます

とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411-2 とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411-3

とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411-4

とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411-5

とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A410-9



 左:とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A410
 右:とちぎの伝統工芸『黒羽藍染 - 壁掛け』A411

文化・文政の頃(1800年代初頭)に、初代・紺屋新兵衛が現在の栃木県大田原市黒羽で始めたとされています。

豆汁に松の根を燃やしてつくる良質なすす「松煙墨」を混ぜて下染めする「紺染め」の技法により、藍の色がより濃くなり色あせにくくなるのが特徴です。

栃木県大田原市黒羽
NHK朝ドラ『風、薫る』(かぜ、かおる)のモデル大関和(おおぜきちか)の生まれ故郷です。
また、松尾芭蕉が奥の細道で最長滞在したところです。詳しくは⇒〝芭蕉の里〟

a:104 t:1 y:0

Frsato onrokaArokka 260409

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional